九州ライトワーク壱岐島最終編

ようこそPrecious☆Soulへ

九州ライトワークご報告記事今日で終了したいと思います(笑)

猿岩の近くにある
「黒崎砲台跡」
東洋一の砲台と言われています。
対馬海峡を航行する艦船を攻撃する目的で設置されたが実戦では一度も使われることはなかったようです。
東洋一の破壊力とも言われ1度だけ行われた試射では近くの民家の窓ガラスが全部割れたそうです(@_@)
壱岐島2日目2

壱岐島2日目3

壱岐島2日目1

「一支国博物館」
壱岐島3日目4

壱岐島3日目3

博物館から見えた
「原の辻遺跡」
最初に気になって中を覗いたのが長老さんのお家でした(*^-^*)
ここでは入口で一羽の鳥が鳴いて「ここから~」って言ってたのに
無視してテクテク歩くととんでもない農道を歩く羽目になってしまった(笑)
鳥さんごめんね~(;^ω^)鳥の種類を忘れてしまった(;^ω^)トンビだったかな~?
壱岐島3日目2

壱岐島3日目1

壱岐島3日目5

壱岐島3日目7

壱岐島3日目6

「小島神社」
今回のライトワークの旅のメインはここでした。
一斉ワークの準備を行い
神界とを繋ぐ光の柱の調整をさせていただきました。
壱岐島3日目9

向かって右側から行くのが順路のようで(笑)
案内の看板も見ずに気の向くままになぜか二人共左から行きました(笑)
すると石の模様というか左右で違うんですよね
左側の石たちは渦巻き模様でした(*^-^*)
鳥居の左右でエネルギーも違いましたね~
壱岐島3日目8

壱岐島3-5

壱岐島3日目10
小島神社側から見た気になった洞窟
波で出来上がった洞窟だそうです。
壱岐島3-3

最後に車でうろうろしていたら突然ナビに出てきた場所
山の中に入っていくような感じでした。
そこにひっそりいらしたのが
「水神様」
壱岐島2-3
ここは龍宮に繋がってる感じでした。

いろいろ貴重な体験、体感させていただいたライトワークでした(*^-^*)

伊弉諾尊と伊邪那美命が国生みで5番目に創った「壱岐島」
そこに光の柱が降りて「天比登都柱」(あめひとつばしら)と名付けられた。
“天井に達する1本の柱”という意味だそうです。
高天原の中心と直結するために神界が光の柱で包んだ島「壱岐島」
5番目に創った「5」という数字にも意味があるのでしょうね(*^-^*)

1か所どうしても見つけられなかった場所もあるのでまた行くのだろうな~なんて思ってます(*^-^*)

帰りの福岡空港旅立った時天使の梯子が(*^-^*)
壱岐島帰り2

壱岐島帰り

それではここまでお付き合いいただきありがとうございました(*^-^*)
九州ライトワークご報告終了です。

光に愛と希望と感謝をこめて

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