ハートウォーミング☆軽やかに生きるために☆感情の解放ワークショップのご案内

★────────────────────────────────────★
先日kanakoさんより アートセラピスト養成講座を修了致しましたのでご案内させていただきます。

今後大阪ワークショップや癒しスタジアムなどでも取り入れていきます。
★────────────────────────────────────★

アートセラピー

アートセラピーとは

言葉で説明できないことは多いです。また、言葉で説明できたとしても、ちゃんと伝えるのはとても難しいのが実際です。その上、自分が問題を把握していないことは多々あり、カウンセリングに行けたとしても、どこから問題に手を付けていいのかわからなくなるものです。

アートセラピーは、「描きだす」という身体の動きを通して潜在無意識に働きかけ、「イメージ」を通して脳に働きかける、革新的なセラピーのテクニックです。ヒーリング、カウンセリングその他のワークと組み合わせると、壁にぶつかってしまった時でも、道を見つけることができる、とても便利なツールとして活用できます。
リーブスインスティチュートHPより抜粋~

通常のアートセラピーの違い

通常のアートセラピーでは、やはりクライアントさんが2-3年セラピーを受け続ける必要があることが殆どです。それにはお金も時間もかかりますし、それ程長い間受けると言うこと自体がストレスになりかねません。

リーブスのアートセラピーは、イギリス複数校でアートセラピーをトレーナーレベルまで学んだ開発者仲裕美子氏によって、数回のセッションでも効果が得られるように特別に開発されています。セラピストとクライアントの両方のプロセスにとって、自然な形で活用できるように開発された独自の「ヒーリングエネルギー」を有効に活用し、通常のアートセラピーをさらに効果的に、短期間で結果を出せる、効率と経済効果の高いものとなっております。

第1回目大阪ワークショップにて6月23日(木)開催

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
☆ *:.
今回のテーマは感情の解放。

怒り、悲しみ、を抑え込んでしまったり、逆に嬉しい、楽しいという感情でさえも

抑えて自分の感情が分からなくなっている方、感情を出してはいけないと

抑え込んでしまってる方、あなたの中の重いもの解放しませんか?
..。o○
_____________________________
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

実は私。。。物凄く絵が下手なのです(笑)
当初、このアートセラピーを受けるのに物凄く躊躇しました(;^ω^)
何せ本当にどヘタなので(笑)
実際講習中も受講生の中では一番どヘタでした爆笑
ですが自分が受けてみて絵が下手とか上手いではなく知らない間にモヤモヤしていた気持ちが無くなっていたんです♪
そして気づきが次から次へと♪
これは面白いと思いました。

既に創造療法でも使ってたのですが受講し更に深く自分の中へアクセスできるツールとなりました。
以外に楽しいですよ♪
大阪ワークショップでは1名さまからでも対応させていただきます。
毎月テーマを変え、受けるたびに自分の中にあるものを解放して自分らしく生きれるサポートになればと思います音符
絵が苦手でも大丈夫(笑)ぐぅ~。
今後粘土を使ったセッションもやっていきます音符

※通常自己創造療法ですと15.000円~20.000円のセッション料金ですが、ワークショップにて、お得な価格で受けていただけますのでこの機会にぜひ受けてみませんか?えがお

 

ハートウォーミング☆ワークショップの詳細

・(右)開催場所:新大阪駅より徒歩5分圏内(お申し込みの方へ詳細をお知らせ致します)

・(右)開催日時:6月23日(木)15:00~16:30(人数によって前後します。)

上記時間外でも、対応可能ですのでお問い合わせください。

・(右)参加費:10.000円

・(右)募集人数:4名

・(右)ワークショップ内容

list dot*自分の中に抑えている感情を見つめる誘導瞑想

list dot*自分の中から出てきた感情を絵に表す

list dot*今の自分の状態を知る

list dot*感情を解放させるヒーリング・ワーク

list dot*解放後の絵を描く

・(左)ワークショップ中ヒーリング・サージャリー等で、調整しながら書いていただきますので安心してご参加くださいませ。

お申し込みはご予約フォームよりお願いします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>