守護チームの大絶賛のお返事(激辛編)

 

Iさま:60代

守護チームからの最後の激辛レターをありがとうございました。

自分ではすっかりとは言えないけど、もう大丈夫だと思っていましたが、それが引き戻されるかもしれない言い訳なんだとまた厳しめの言葉で気付かされました。
いつか…ではなく、今すぐ自由になる!と自分に許可を出さないといけないと言われて、今すぐに許可を出しました。
もう考えない。もう引き戻されないぞ、私。

私には、守護チームの方々と同じような厳しく正直にズバッと言ってくれる娘がいます。
思い返せば娘も守護チームの方々と同じような事を言っていました。
祟りなどあるはずないと。いつまでグジグジ言ってるのかと。
確かにずーっと私の迷いや悔やみを毎日聞かされていると、家の中も重くなりますよね。
娘の言う事には『そうかもしれないけど。。。でも。。。』とグジグジが出ていましたが、守護チームの激辛愛の叱咤激励を頂き、目が覚める気持ちでした。
お陰で自分にGoを出せそうです。

自分が自由になったら何をしたいか。
私には同居の重度アルツハイマーの母がいますが、その母を言い訳に、遠方の友達に会いに行く事を許可出来ていませんでした。
2年前くらいから徐々にサービスの回数を増やし、今では毎日デイサービスやデイケアを利用しています。
あとはショートステイを数日続けて利用出来るように、一泊の利用を1か月に2〜3回出来るように働きかけました。
少しずつ前進していると感じているので、来年までには行く夢を実現させようと思います。

最初、アルテミスさんのこの記事を見て、悩みとか気になる事って○○の事だけど、そんな事を聞いてもねぇ。。。と二の足を踏んでいましたが、娘に『気になってるなら申し込めば!』と背中を押されて申し込みました。
何となく、守護チームもこんな事を聞かれても困るよねぇと勝手に結論づけようとしていましたが、いざ実際に愛の鞭の言葉を頂き、自分が変われたと思うところまで気づきをもらうことができ、気持ちも晴れて明るくなれたことに本当に感謝しています。
守護チームの方々には愛溢れる気持ちで応援して頂き、アルテミスさんにはそれを通訳してもらい、本当にありがとうございました。

 

Iさま、素敵なご感想をありがとうございました。

お申し込みいただいたときに「覚悟」を感じ「よし、全力で背中を突き飛ばそう!(笑)」と私も気合が入り激辛チームに繋がりました。
こんな激辛で大丈夫か?と思いましたが

1回目のレターをお届けした際、
『激辛』でないと意味がない、真髄を突いてもらわないと勝手な解釈をしてぐずぐずしてしまいそう」とお返事をいただき、
激辛の中にある愛を感じていただき良かったなって思いました。

ミッションも即座に実践されて、本来持っていらっしゃる素晴らしい行動力には本当に守護チーム一同感激してました。
(ミッション完了のお返事も更に背中を突き飛ばしてましたね😅)

いつもそばにいてくれる娘さんという、心強い守護(存在)があるのも本当に嬉しいことですね。

守護チームは、これからもいつでもIさまをあたたかく見守っています。
恐怖から自由になったこれからの未来を、私も心から応援しています!

ご縁に感謝です
光に愛と希望と感謝をこめて